第六回WATCHミーティング

先日、9月24日に行われたWATCH定例会のレポートです。
今回は、特にWATCHセラピーを学ぶための金額について話し合われました。

WATCHセラピーの最初の資格であるWATCHメッセンジャーを学ぶために必要な金額は…
講習料金:10,000円×9日間(1日2.5時間)+先生の1日施術20,000円=110,000円
カラーボトル22,000円、フレグランス25,000円、ハーブ1,500円=48,500円(税抜)
生徒さんが先生に支払う金額:合計158,500円(税込)

※協会で、支払いの管理をおこなうため、以下の教材と協会費は生徒さん自身に協会へ振り込んでいただきます
テキスト代5,000円、ディプロマ代5,000円、商標登録代5,000円
その他グッズ(カラーカード、カラーシール、説明ボード)5,000円
生徒さんが協会に支払う金額:合計20,000円(税抜)

協会に入会するために、3月締めの協会費を、月1,000円で計算して、支払っていただきます。

例:2020年6月入会の場合、お支払いいただく金額は…
6・7・8・9・10・11・12月の7ヶ月分×1,000円+税になります。

メッセンジャーを学ぶために必要な金額は全てあわせて、178500円+税+協会費となります。

次に、WATCHセラピストを学ぶために必要な金額は…
講習料金:15,000円×10日間(2.5時間)=150,000円
フレグランス45ml10色30,000円(税抜)
資格試験料20,000円(税抜)
生徒さんが先生に支払う金額:200,000円(税抜)

生徒さんに協会へ振り込んでいただく金額
テキスト代5,000円、ディプロマ代5,000円、合計10,000円

セラピストを学ぶために必要な金額は全てあわせて、210,000円
税込で、231,000円となります。

先生には、ボトル、フレグランス、ハーブ、テキスト代を協会側から一緒にご請求致します。
・・ボトル代などは、(株)RUBYZからWATCH協会に納品書、請求書を送ってもらい、協会がRUBYZに振り込みます。

WATCH認定講師の資格については、まだ、決まっておりません。

つぎに、資格試験についての話し合いになりました。
・資格試験は、担当認定の他に、試験官として、他の認定講師を含め、2名の講師で試験を審査すること(ZOOMやSkypeでの遠隔の監督も可)
・ジャッジ表を見直すこと
・試験を受ける生徒が2名以上だった場合、試験開始時間を5分づつずらしておこなうこと
(順番はくじ引きなどの公平な方法をとる)
・追試験の場合は、生徒が追加で試験料10,000円を支払って行う。
などが、決まりました。

最後に、今までWATCHセラピーに関わってきた方々のために、資格を学びなおし、移行するための期間をもうけていくことが決まりました。

認定講師を、取得した先生方も活動を開始しはじめてくれています。

これからの発展がますます楽しみになってきています。

また、次回のWATCHミーティングは、10月21日(月)です。

今後のミーティングの予定は
11月14日(木)※WATCH定例会
12月14日(土)

2020年
1月20日(月)
と、なっております。

WATCHに関わってくださっている皆さんのおかげで、少しづつ新しいWATCHリヴァイブ協会の形ができてきています。
本当に、心から感謝しております。
これからも、WATCHリブァイブ協会をどうぞよろしくお願い致します。