2019年WATCH定例会レポート

先日、11月14日に、年に一回のWATCHリヴァイブ協会・WATCH定例会が行われました。

毎月のミーティングでは、いつもフランスからネットで参加している私、夜久サトシですが、今回の定例会では日本で実際にみなさんと顔を合わせて、言葉を交わし、熱を感じながら「協会のこれからの方向性」を話し合えたことを、心から感謝します。

本当にありがとうございました。

まず、共通認識として、「みんなで協会員として誇りをもてる協会にしていこう」ということ。

協会のこれからの方向性として、「簡単に広める」方向ではなく、「時間はかかったとしても、しっかりとした内容のモノを伝えていく」という方向性を共有できたこと。

そのために、今年中にWATCHリヴァイブ協会の構造をしっかりと創り上げていくことが、目標です。

そして、今までWATCHに関わってきた人々に協会の変革を伝える前に、しっかりと内容を作りこんでからお伝えしていくということ。

やはり、人によっては、日々改善のために変更をくりかえすことに不安を感じる方がたもいらっしゃるということを私自身、理解しなければいけないなと強く感じました。

来月のWATCHミーティングまで、誓約書の作成など、やる事が盛りだくさんではありますが、みなさんと一緒にWATCH協会を盛り上げていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

話し合いのあとには、新しいWATCHセラピー認定講師・第一号として、羽鳥先生へのディプロマの授与が行われました。

羽鳥先生へのディプロマ授与

さらに、さやか先生のお祝いを全員でおこない、定例会として素晴らしい時間をみなさんと過ごすことができました。

さやか先生、ご結婚おめでとうございます。

本当にありがとうございました。

これからも、どうぞWATCHリヴァイブ協会をよろしくお願いいたします。