12月14日、WATCHミーティングレポート

久しぶりの土曜日開催となった、今回のWATCHミーティング。
今後のWATCHミーティングの展開を見据えて、LINEアプリでのオンライン参加も含めた形で開催されました。

映像が時々途切れることはあっても、音声は問題なくつながっていたため、今後は、講師の見ですが、オンラインでの参加が可能な形でミーティングを行っていきたいと思います。

内容としては、まず来年2月にWATCHの本が発売されるにあたり、「商標登録」をできるだけ早く申請しなければならないということ。

それから、「承諾書の内容」で気になる部分を話し合いました。

残念ながら、ミーティングが終わりに近づいてきたときに、メインの携帯の充電が落ちてしまい、ミーティングが終了。

今回のミーティングでは、充電をしていない状態では2時間のミーティングに対して電池がもたないこと、最大人数4人までは同時に発言しても、コミュニケーションができることなどが、わかりました。

フランスからだと、資料をカメラで映してみるのは流石に難しかったですが、音声だけなら、コミュニケーションは出来ます。

実際の空気感を感じることは難しいため、ある程度事前の情報共有は必要だとは思いますが、「最悪オンライン参加」という選択肢ができたのは、素晴らしいことだと思いました。

さて、次回は2020年1月20日月曜日の開催です。

次回は、2020年最初のWATCHミーティング、新しくなった「気づきのカルテを実際にやってみる」こと、そこから、「2020年をどのような1年にしていくのか?」など、

協会の目標とともに、集まった皆さん全員で、2020年の目標を共有することで、みんなで前進できたら最高だなって思っています。

これからもどうぞ、WATCHリヴァイヴ協会をよろしくお願いいたします。