5月22日WATCHミーティングレポート

5月12日、16日に開催された、WATCHリヴァイブ協会の旧会員向けの説明会では、9月から始まる、協会の新体制の説明がありました。

2020年9月から、協会員の登録なしに、WATCHセラピーの商標を使用することが出来なくなります。

それにともない、WATCHセラピーの旧資格をお持ちの方は、新しい資格の移行のための講座を期間限定でもうけていくことになりました。
詳細は、追ってデータを送らせていただきます。

さらに、5月22日のミーティングでは、いくつかの変更が発表になりました。
まず、認定講師の先生たちがより活躍しやすいように、講習費の管理を協会が一括して行うことになります。

認定講師の先生方には、講師活動に専念していただきたいと考え、新しい生徒(新しい協会員さま)とのお金のやり取りを協会で一括して行うことになりました。
まず、生徒さんから協会にお支払いいただいて、その後、協会から認定講師の先生方に送金するという形になります。

次に、今年はWATCH認定講師の「想い」をまとめた小冊子の発行についてです。
それに伴い、認定講師のみなさんの「想い」の提出期限が6月に設定されました。

これ以降は、本になってしまうので、手直しは出来なくなります。
小冊子に「想い」が載る認定講師の皆さまは、今一度、見直しをよろしくお願いいたします。

それから、WATCHセラピーを学びたい方々が、認定講師の先生を見つけやすくなるように、協会ホームページに認定講師の紹介ページを作成することになりました。

提出してほしい項目は、追ってお知らせさせていただきます。

そしてさらに、次回、6月のWATCHミーティングでは、新しく組織された委員会の話し合いもあります。

先の見えない時代だからこそ、WATCHセラピーで、周りの人達を、そしてなによりも自分自身を大切にしていきましょう。

また、次回、みなさんと一緒に有意義な話し合いが出来ることを楽しみにしております。

ありがとうございました♪